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ストラーダはバイク初心者/初級者大歓迎です! |
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Motoshop Strada Home
ごあいさつ
モトショップストラーダのウェブサイトへようこそ!ストラーダは府中市のいちょう通り沿いにある小さなモーターサイクルショップです。
二輪車新車販売・中古車販売・純正部品販売・修理・車検・登録などの通常業務に加え「いつもバイクで笑顔!」を合言葉にモーターサイクルに関する様々な業務・相談をさせて頂いております。
特に逆輸入オフロードバイクの車検でお悩みの方、遠慮なくご相談下さい。
色々な車体を見てきましたのできっとお役に立てると思います。
(当店は認証工場です)
また国産4メーカーに関しましては修理・整備可能ですので何なりとご相談下さい。
当店以外のショップで二輪車を購入された方、あるいはネットオークションなどで二輪車を購入された方もどうぞご来店下さい、我々に見せて頂いた方が確実ですし安心して頂けると思います。
モトショップ ストラーダ
代表 渡辺 健
現在当店が直接取り扱っております二輪ブランドをご紹介させて頂きます
・ホンダ (DN-01を除く全車種)
・リエフ (国内取り扱いED/RR全車種)
・シェルコ (国内取り扱いED/TR全車種)
・ベータ (国内取り扱いED/TR全車種)
・ガスガス (国内取り扱いED/TR全車種)
・ファンティック (国内取り扱いED全車種)
・スコルパ (国内取り扱いTR全車種)
今後も取り扱いブランドを少しづつ増やして参りますのでご期待下さい。
新型CRF250Lとイケメンジャーナリストの岩瀬君
写真は今話題の新型オンオフモデルのCRF250L。
XR250が無くなってから早や数年、我々が待ちに待った250フルサイズオンオフモデルです。
この日モーターマガジン社のイケメン編集部員岩瀬君が取材を兼ねて広報車のCRF250Lで登場。
とにかく乗りやすくてスムーズ、気負う事が無くその分運転にも集中出来ると本人も超お気に入りの様子。
昨年、スムーズライドクリニックに2回程参加頂きましたが、このスムーズなエンジンならばスムーズライドクリニックはもっと楽しくなるのではないかとニヤリニヤリ。
そんなに気に入って頂けるとは実に嬉しい限り、それでは早速契約書をっと(略)
イケメン編集部員の岩瀬君、CRF250Lの特徴などをその場にいたお客様に色々とお話をしてくれました。
やはり実際に乗った方の言葉には重みがあります、皆さんニコニコしながらも真剣です。
特に高評価だったのがシート、CRF250Lにはラリーなどのロングツーリングが凄くマッチしますのでこれはポイント高い。
肉厚が薄いのですが、しっかりとお尻をホールドしてくれてあまり痛くならないそうです。
お尻の痛くなるシートではでかけようと言う気にもなりません、でもこのシートなら大丈夫。
あまりシートの事は書かれていませんが、ユーザーサイドから見れば特に大事な部分なので皆さん覚えておいて下さいね。
そして車重ですが色々な情報があるようですが、取り回しと引き起こしをした限りスペック以上に軽いのでどうかご心配無く。
CRF250Lはホンダのポリシーでもある低重心設計、一人でも多くの皆さんに乗って頂けるような作りですのでどうかご安心下さい。
CRF250Lは車体のキャラクターを考えると、ラリーレイドやロングツーリングには最高の相棒になってくれるでしょう。
例えば北海道で開催される通称「北4」、北海道4デイズラリーなどにはぴったりだと思われますし、夏の北海道ツーリングにも間違いなく最高です!
やはりインジジェクションはいいですね、まず燃費がいい。
万が一コケても車体を起こしてから、メインスイッチをOFF→ONにすればエンジンすぐかかるしラクラク楽さんです。
今までXR250でカバーしてくれていたユーザー層はもちろんですが、それ以上の皆さんをフォローしてくれる素敵なバイクです。
僕は今回発売のCRF250Lに関し、何らかのカタチで日本一になりたいです!
販売台数はこれは超大型店には全くかないませんが、これは規模的に仕方がないですね。
安い所もありますね~、色々調べてみるといきなり10万円近く引いているお店もあります。
どう考えてもこの価格は赤字なので、色々これにプラスされるんでしょう、さらに定期点検を受けないとイカンとか色々縛りがある仕掛けで最終的にはちゃんと高い金額を払わないとイケナイ仕掛けです。
当店でも値引きは出来る限り致しますがもちろん限界はあります、値段が安ければ良いと言うお客様はそちらをご利用頂くのもまたひとつの選択肢でしょう。
CRF250Lに関して疑問があれば、どうそ色々お尋ね下さい。
当店にはこんな時に必ずや皆様のお役に立てる強力なネットワークがあります、これも営業努力だと自負しております。
カタログも大量に準備しております、何はともあれ「CRF250Lってどうよ?」と言う気持ちで遊びに来て下さい。
皆様のご来店お待ちしております!
好評!STRADA SMOOTH RIDE CLINIC
先に書いておきますが当クリニックは競技志向ではありません、また速く走ることも目的としておりません。
内容はエンデューロでもモトクロスでもトライアルでもありません、この三つの競技の世界にあるそれぞれの良い考え方だけを頂戴しつつ、自然の中をなるべく痛めずに優しく楽しく走るトレールライディングなるカテゴリーです。
世の中にはオフロードバイクと長く付き合っており、向上心はあるが自分の嗜好を理解してくれるスクール形式のイベントがナカナカ無いと思っている方が結構いらっしゃるものです。
このクリニックでは皆さんが現在お持ちのトレール&エンデューロバイクを使い「今よりちょっとだけ上手くなろうよ」と言うのが目的です。
今よりちょっとだけ上手くなろう、そんなポリシーで楽しいクラスを「さわやかクラス」と呼んでおりスムーズライドクリニックの中心となっているクラスです。
内容はバイクの取り回しを含め、効果的なバランス取りの「練習方法」をお伝えしています。
ですのでこのさわやかクラスをお受けになる場合、中級以上を自認していらっしゃる方の参加はご遠慮頂いております。
中級以上の皆さんは是非とも、初級者の皆さんをこの素晴らしきトレールライディングの世界へのご案内をお手伝い頂ければ幸いでございます。
モーターサイクルライディングの基本はオン・オフ問わず、後輪を感じつつ正確で確実なコントロールをする事にあります。
これをご理解頂くためには歩くくらいの速度でゆっくりと楽しみながら笑顔で続ける事です。
僕は競技ライセンスを持っていません、しかし20年以上営んできた二輪販売店と言う職業を通じ様々な経験を沢山積んでまいりました。
その経験をベースに必要最低限の練習で最大の効率を得られる練習方法を、とにかく楽しく爽やかにご理解・体得して頂ければ幸いです。
2011年の11月より中級者の為に「うすバカクラス」なるものを開催致しました。
こちらはさわやかクラスで物足りない方の為のカリキュラムです、リヤサスペンションのリバウンドコントロールを中心に翌日は筋肉痛必至の内容でお届けしております。
話は変わりますが僕は昔トライアルに打ち込んでいた時期がありました。
素晴らしいトライアルクラブ(ファンティック トロピカルクラブ)に入らせて頂き、指導者に恵まれたのもあり基礎練習がホントに楽しかったです。
練習スタイルはイタリアのファンティックスタイルとでも言うのでしょうか、基本は完全にマイペース。
やみくもに数をこなす練習は全くせず、のんびりとゆったりとやっていました。
スムーズライドクリニックはこのスタイルが基本になっていますので体力的に不安のある方でも安心してご参加頂けます。
「エンデューロ初体験の話」
今から20年以上前のエンデューロに生まれて初めて参加したときのお話を致しましょう。
当時はエンデューロの体験は全く無くてお客さんに誘われて(普通は逆ですねwww)初めて参加したエンデューロが本栖ハイランドで開催されていたコンクヘッズ。
ペース配分なども含めて自分に走れるかどうか全くわからなかったので、非常に不安でした。
その時の天気は雨、正確には僕が走りだしたらザーザー降りになったと思います。
ご存知の方も多いと思いますが本栖ハイランドひとたび雨が降るとそれはそれはもうドロドロツルツル!
しかも転んでしまったら富士山直噴のとがった溶岩石が待ち構えていると言うライダーにもマシンにも財布にもとても痛い場所です。
この時ほどトライアルの経験が役に立った記憶はありません、何が役に立ったかと言うとライン取りです。
沢山の参加マシンが泥状のワダチにはまりコースは大渋滞、そのワダチの脇を紙一重で通り抜けられたのはトライアルライディングで培ったライン選択眼のお陰以外ナニモノではありません。
もし僕にトライアルの経験がなかったなら、今まで出場したエンデューロは完走も出来ずに全てボロボロだったのではないでしょうか。
しかし今となってはなかなかレースに出れる時間が作れません(体力も・・)。
それでも年一回参加を楽しみにしているのは福島県川内村で開催されるギャロップXエンデューロ!
2011年は残念ながら震災の影響もあり中止となりましたが、例年村をあげて開催してくれている素晴らしいイベントなので復活を期待しています。
普段体力トレーニングなどを全くしない僕でも、このギャロップXを衰えた体でなんとか楽しく走りきれるのはトライアルライディングで培ったものに助けられているからです。
一度身に付けたテクニックと言うのは自転車に乗るのと同じ様なものでちゃんと体が覚えてくれています。
相変わらずケガが怖くて速く走る事は出来ませんが、エンデューロで大事な止まらない転ばないと言う基本は守りきれているのではないかと思っています。
実際にエンデューロに参加して思ったのは、トライアルテクニックをエンデューロマシンに応用する場合トライアルマシンそのままのやり方ではうまく行かないと言う事です。
同じオフロードバイクと言えどマシンの性格がかなり違うので、タイミングなどの部分でアレンジが必要です。
さらにモトクロッサーはサスペンションの特性がエンデューロマシンと異なるのでまた方法が変わって来ます。
仕事柄サスペンションの分解をすることが多いのですが、サスペンションの中身を知るとそのマシンの狙いとか方向性がわかるものです。
これまで色々なライダーを見て来ましたが、そのサスペンションの狙いを理解して乗っている方はまだまだ少ないと言うのが現状で実にもったいない話です。
この時のドM5名はは全員中級~上級者でバハ1000に参戦した方もいらっしゃいました。
この日は「トライアルテクニック覚えたい!」との習得リクエストがあったのでお答え致しました。
トレール・エンデューロマシンで行うトライアルテクニックの基本は三つあります。
トライアルテクニックの魅力は何か、それは花形とも言えるステアケース系、一瞬でピタッと止まるブレーキング、この二つです。
物事を取得する為には何かと順番があります、これらのテクニック取得すべき練習方法をドM5名にはわかりやすく伝えたつもりです。
順番が前後しましたが、いつも利用させて頂いている白井トライアルパークとイーハトーブの森のwebsiteはコチラです。
白井トライアルパーク
http://motor.geocities.jp/shiraitrialpark/
イーハトーブの森
http://www.asagiri-ihatove.jp/
こういったイベントの経験が豊富な彼はまさにうってつけの人材!
正確なライディングはまさにお手本の一言、さらに優しく控えめな人柄と紳士的な態度、奥様がベタ惚れなのもわかります。
参加の皆さんにリラックスしてもらえるように笑顔を忘れず楽しく乗ってくれています。
彼のマシンを見てください、リヤにMVX250F用のコムスターホイールを装備したCRF230F。
少々重くてもチューブレスなので強烈なリムヒットによるパンクの不安が無くなる方が大事だと思います。
これはターンをこなしながら緩い登り斜面で一旦停止、そこから再発進する坂道発進の練習です。
もちろんこの練習には目的があります、その目的はクリニックに参加して頂いた皆さんだけにお伝えしています。
フォトグラファーはここ数年間お世話になっております徳永茂氏に依頼しています。
撮影の腕は抜群!それ以上に素晴らしいのは彼の持つ人懐っこく明るいキャラクターは参加者の皆さんに大好評!
撮影した写真は参加頂いた全員にお渡ししております。
動画ではわかりにくいフォームをチェックしていただく事が出来ます。
リビングでお酒を頂きながら見るのもよし、皆さんのライディングスキルの向上にお役立て下さいませ。
踏みやすいリヤブレーキとは?リヤブレーキペダルの位置調整の必需性なども含めてクリニックさせて頂いてます。
リヤブレーキコントロールはとても大事なのでクリニックでは重点を置いて説明しています。
こちらは世田谷区から参加のM丘さん。
この愛車XR250でツーリングを楽しみつつ、それ以外にもテニスなどを楽しむスポーツ好き。
数年前にバハカリフォルニアを楽しく走るツーリングツアーにも参加されました。
M丘さんは初心者ではありませんが、自称腕前は初級者。
向上心はありますが、やはり周りに良い指導者がいなかったと言う典型的な例です。
実はこのクリニックは一人でも多くこういった皆さんにこそ参加して頂きたいのです。
実は還暦過ぎていますがヘルメットかぶってしまえば関係ありません。
還暦は単なる人生の通過点、まだまだこれからですね。
北区から参加のF澤さん、今回はXR400で参加頂きました。
最近はトライアルマシンも手に入れて充実したオフロードライフを過ごされているようです。
走りを見るのは久しぶりなんですがかなりの進化をされています。
その証拠にこんな低い丸太でもちゃんと歩いてしっかりと下見して、路面の感触を確かめてからトライです。
フォームも力が抜けて良い感じです、スムーズライドの第一歩は正しい力の抜き方をマスターする事にあります。
そんな事がちょっとでもわかってくれれば嬉しいです!
スムーズライドクリニックの参加したからと言ってすぐに上達する訳ではありません。
ここでは数学に例えるならば、公式みたいなものをお伝えしています(実際そんな大袈裟なものではありませんが)。
その公式をベースに色々手変え品変え練習してみると答えに近いものが見えてくるものです。
見えてこないのであればまた一工夫されるか、再度のクリニックへの参加をオススメします。
スムーズライドクリニックはいつでも門戸を大きく広げて皆さんの参加をお待ちしております。
さあ山へ行ってみよう!
IRC TR-011ツーリスト リヤ 4.00-18 一本\10500(税込)
IRC TR-011ツーリスト フロント 2.75-21 一本 \7350(税込)
前後供に交換工賃無料です、お持ち帰り頂いても価格は変わりません。
タイヤ処分料は頂いておりません。
このTR-011ツーリストは山を愛するライダーの間で今や常識となりつつあるタイヤです。
一見地味なタイヤですが、とてつも無く素晴らしい性能を秘めています。
TR-011ツーリストを履く事によって今まで苦労して走っていたトレッキングコースがまるで舗装路と思える位のトラクションを提供してくれるのです。
よく聞かれる耐久性ですがコンペ系ラジアルトライアルタイヤですと高価格で300km走行しか持たないものもあります。
しかしツーリストは約4000kmは持ちます、逆に言えばこのグリップで4000kmの耐久性は脅威的ですらあります。
しかも路面へのインパクトは本当に少なくて、実際に山へ出かけて自分が走って来た路面を見て頂くとご理解頂けます。
このタイヤは本当に良くグリップしてくれるので、むちゃくちゃなアクセルワークをしない限り路面を掘ることは殆どありません。
よくバイクが障害物に引っかかって止まった瞬間にアクセル全開!路面を堀りまくってブラジルのリオデジャネイロに届くんじゃないかと思えるような走り方をする人がいます。
掘ってしまった穴は一体誰が直してくれるのでしょうか?自然の中を走らせて遊ばせてもらっていると言う気持ちがあればこんな事は絶対に出来ないはずです。 今後のオフロード業界、いや二輪業界全体の為にもこんな事を続けていてはいけないのです。
ブラジル掘りをされる皆さんにお話を伺う限り、良い指導者と良いタイヤに出会っていない方が殆どでむしろ気の毒な話・・・・。
良い指導者はともかく、ここで良いタイヤは簡単に入手出来ます。
良いタイヤを使えば走りと言うものは自然と変化するものです。
例えば今まではこんな感じではありませんか?
滑る→バランス崩す→足出す→転ぶ→ケガする→泣く
でもツーリストなら・・・・
滑らない→バランス崩さない→足出す必要ない→転ばない→満面笑顔
2009年の春先から初夏にかけてこのツーリストをXR230に履いて色々なシチェーションで走ってみました。
数年前にもツーリストを履いていましたが、その時と比較してタイヤのフィーリングが明らかに変化しています。
今までよりサイドウォールのたわみが少なくなり、CRF450XやXR400Rクラスのマシンでも充分対応出来るふんばりが出ています。
しかも接地面は今までとは比較にならない位グリップするようになっていました。
実際のユーザーの使用はトライアル車よりトレール系が多いので思い切って変更したのではないでしょうか、IRCが実際に使用するお客様をのシチェーションをキチンと見ている証拠です。
きっとエンデューロタイヤから履き替えても、今までのツーリストより剛性がアップしていますので違和感はかなり少ないと思います。
進化してますツーリスト。
このタイヤは車種によりチェンスプロケの交換が必要になる場合があります、どうぞお気軽になんでもご相談下さい。
ストラーダは敷居が高く高飛車な店?
ストラーダは敷居が高く高飛車な店だと思っている人がいるよと、知人から教えて頂きました。
先に結論から書くとそんな事は一切ありません、完全な誤解です。
是非とも下記の駄文をお読み頂き、認識を改めて頂ければ幸いです。
実際このwebsiteをご覧頂き、勇気?(そんなもの不要です)を出してこの敷居が高くて高飛車な店へ?(笑)初めてご来店頂いた皆さんに僕はどうやってストラーダをお知り頂いたかを直接お尋ねしています。
良くお聞かせ頂く答えが「有名だから」・・・・・素直な気持ちで申し上げるならばストラーダを知っていて頂けるのはとても嬉しくありがたい事です。
でも謙遜などではなく自分自身では決して有名だとは思っていません。
僕は人間の器が小さいのでそう思った瞬間に高飛車になってしまうからです。
実際、東京に店を構える同業の知人がとある媒体の取材を受けてから何故かお客様に対し高飛車な対応をするようになってしまいました。
そこの店はお客様に対し「え?ウチの事を知らないで来たのー?」と言うまでになり、この言葉を聞いた時は同業として本当に悲しくなりました。
残念ながら今ではもうそのお店は存在していません、これは当然だと思います。
僕は業種に関係無くお客様に対し高飛車な態度を取る事は大きな間違いだと思っています、当たり前の話ですが。
伸びる稲穂の如く、大きくなればなる程頭を下げて謙虚になるべきです。
確かにストラーダは二輪専門誌に取り上げて頂ける機会は多いと思います、これはこれで本当にありがたい事です。
取材でおいで頂く媒体の皆さんは、計画して準備して時間とお金を使いわざわざ府中まで来てくれるのです。
このお気持ちに応えられるように取材の際は撮影などが気持ちよくスムーズに進む様に微力ながらお力添えをさせて頂いております。
ちょっとでも高飛車な気持ちを持ったお店には取材と言うものは行きません、そんなお店は誌面で紹介出来ないからです。
初めて来て頂くお客様に対しても全く同じです、時間とお金を使ってわざわざストラーダまでご来店頂く訳です。
そんなお客様に対し、どうして高飛車な態度を取れるのでしょうか?僕には全く理解する事が出来ません。
業界の皆さんもお客様も、ストラーダにとってはとてもありがたい存在であることには変わりありません。
分け隔て無く公平に暖かく対応させて頂きますのでどうぞ安心してご来店下さい。
特に初めて来て頂いたお客様は大歓迎ですよ!
話は少し変わりますが私達がホンダの製品・部品を仕入れるホンダモーターサイクルジャパンにはお客様相談室と言うものがあります。
ここへは全国のお客様から色々な問い合わせが入ります。
この相談室からは多摩地区で実作業を伴う高難度な修理や整備の依頼などを良く頂きます。
お客様が自分のバイクを何軒かのショップに整備依頼したが症状が改善されるドコロかもっと悪くなってしまった・・・・あるいはお店の態度がいかがなものかでお困りになっているお客様が相談室からの依頼で良くお見えになります。
今までこういった悩み多きお客様のバイクの整備を色々担当させて頂きました。
特に多いのが電気系統のトラブル、しかし実際はつまらない原因で大したことが無かったりします。
そういったお客様はその日からストラーダのヘビーカスタマーになって頂けるケースが多いです、本当にありがたい事でまさに仕事冥利に尽きます。
ストラーダはホンダのオフロードバイクが得意ではありますが、オフロードバイク専門店ではありません。
本業はオートバイの整備・修理・販売、自転車のパンク修理はもちろんですが、近所の子供達も遊びに来たりする地元密着型のアットホームな小さなお店です。
今後もどうぞよろしくお願い致します。
代表 渡辺 健
先に結論から書くとそんな事は一切ありません、完全な誤解です。
是非とも下記の駄文をお読み頂き、認識を改めて頂ければ幸いです。
実際このwebsiteをご覧頂き、勇気?(そんなもの不要です)を出してこの敷居が高くて高飛車な店へ?(笑)初めてご来店頂いた皆さんに僕はどうやってストラーダをお知り頂いたかを直接お尋ねしています。
良くお聞かせ頂く答えが「有名だから」・・・・・素直な気持ちで申し上げるならばストラーダを知っていて頂けるのはとても嬉しくありがたい事です。
でも謙遜などではなく自分自身では決して有名だとは思っていません。
僕は人間の器が小さいのでそう思った瞬間に高飛車になってしまうからです。
実際、東京に店を構える同業の知人がとある媒体の取材を受けてから何故かお客様に対し高飛車な対応をするようになってしまいました。
そこの店はお客様に対し「え?ウチの事を知らないで来たのー?」と言うまでになり、この言葉を聞いた時は同業として本当に悲しくなりました。
残念ながら今ではもうそのお店は存在していません、これは当然だと思います。
僕は業種に関係無くお客様に対し高飛車な態度を取る事は大きな間違いだと思っています、当たり前の話ですが。
伸びる稲穂の如く、大きくなればなる程頭を下げて謙虚になるべきです。
確かにストラーダは二輪専門誌に取り上げて頂ける機会は多いと思います、これはこれで本当にありがたい事です。
取材でおいで頂く媒体の皆さんは、計画して準備して時間とお金を使いわざわざ府中まで来てくれるのです。
このお気持ちに応えられるように取材の際は撮影などが気持ちよくスムーズに進む様に微力ながらお力添えをさせて頂いております。
ちょっとでも高飛車な気持ちを持ったお店には取材と言うものは行きません、そんなお店は誌面で紹介出来ないからです。
初めて来て頂くお客様に対しても全く同じです、時間とお金を使ってわざわざストラーダまでご来店頂く訳です。
そんなお客様に対し、どうして高飛車な態度を取れるのでしょうか?僕には全く理解する事が出来ません。
業界の皆さんもお客様も、ストラーダにとってはとてもありがたい存在であることには変わりありません。
分け隔て無く公平に暖かく対応させて頂きますのでどうぞ安心してご来店下さい。
特に初めて来て頂いたお客様は大歓迎ですよ!
話は少し変わりますが私達がホンダの製品・部品を仕入れるホンダモーターサイクルジャパンにはお客様相談室と言うものがあります。
ここへは全国のお客様から色々な問い合わせが入ります。
この相談室からは多摩地区で実作業を伴う高難度な修理や整備の依頼などを良く頂きます。
お客様が自分のバイクを何軒かのショップに整備依頼したが症状が改善されるドコロかもっと悪くなってしまった・・・・あるいはお店の態度がいかがなものかでお困りになっているお客様が相談室からの依頼で良くお見えになります。
今までこういった悩み多きお客様のバイクの整備を色々担当させて頂きました。
特に多いのが電気系統のトラブル、しかし実際はつまらない原因で大したことが無かったりします。
そういったお客様はその日からストラーダのヘビーカスタマーになって頂けるケースが多いです、本当にありがたい事でまさに仕事冥利に尽きます。
ストラーダはホンダのオフロードバイクが得意ではありますが、オフロードバイク専門店ではありません。
本業はオートバイの整備・修理・販売、自転車のパンク修理はもちろんですが、近所の子供達も遊びに来たりする地元密着型のアットホームな小さなお店です。
今後もどうぞよろしくお願い致します。
代表 渡辺 健
私達がホンダ製品を薦める4つの理由
1.圧倒的な高品質
現代のバイクはその殆どが金属とプラスティック類で構成されています。日本の場合その材料を輸入に頼っているのが現実です。良い輸入材料を入手する為の企業力を持っているかどうかで製品の品質に影響が出るのも確かです。
ホンダにはその企業力があります、良い材料は難しい加工や成型も可能にしてくれます、その分皆さんに良い製品をお届けすることが可能になるのです。機会があれば他社製品のプラスティックパーツを指で触れてみて下さい、良い材料はプラスティックと言えども「しっとり」とした感触があるものです。
2.純正部品供給の迅速さ
補修に使う純正部品ですがストラーダでは随分前からホンダ直結のパーツオーダーオンラインシステムを導入しておりほとんどのものが翌日入荷です。
純正部品入荷は時間がかかると言うのはとうの昔の話で、迅速な純正部品調達は皆さんにも私達にも大変心強いシステムです。
もちろん部品だけの注文も大歓迎です!ボルト一本から遠慮なくどうぞ。
3.素晴らしい整備性
例えばホーネット250・CB400スーパーフォア・XR250などはスパークプラグの交換はシート・タンクを外す事無く交換作業が可能です。しかし他社の同じ様なモデルなどではシート・タンクなどを外さないと交換が出来ない物もあります。たったこれだけですがご負担頂く作業工賃がかなり異なり、長い目で見れば確実に安あがりです。
4.誠実な企業姿勢
本田技研工業創始者、本田宗一郎の考えである「安全無くして生産無し」と言う理念は製品を中心に現在もしっかりとそのスピリットは受け継がれています。
最近リコールが色々世間を賑わせています、例えば整備の現場にいる我々でさえ「何もこんなささいな事までリコールにしなくとも・・」と思える内容までキチンとした管理体制を築いており皆さんの安全を守っています。
現代のバイクはその殆どが金属とプラスティック類で構成されています。日本の場合その材料を輸入に頼っているのが現実です。良い輸入材料を入手する為の企業力を持っているかどうかで製品の品質に影響が出るのも確かです。
ホンダにはその企業力があります、良い材料は難しい加工や成型も可能にしてくれます、その分皆さんに良い製品をお届けすることが可能になるのです。機会があれば他社製品のプラスティックパーツを指で触れてみて下さい、良い材料はプラスティックと言えども「しっとり」とした感触があるものです。
2.純正部品供給の迅速さ
補修に使う純正部品ですがストラーダでは随分前からホンダ直結のパーツオーダーオンラインシステムを導入しておりほとんどのものが翌日入荷です。
純正部品入荷は時間がかかると言うのはとうの昔の話で、迅速な純正部品調達は皆さんにも私達にも大変心強いシステムです。
もちろん部品だけの注文も大歓迎です!ボルト一本から遠慮なくどうぞ。
3.素晴らしい整備性
例えばホーネット250・CB400スーパーフォア・XR250などはスパークプラグの交換はシート・タンクを外す事無く交換作業が可能です。しかし他社の同じ様なモデルなどではシート・タンクなどを外さないと交換が出来ない物もあります。たったこれだけですがご負担頂く作業工賃がかなり異なり、長い目で見れば確実に安あがりです。
4.誠実な企業姿勢本田技研工業創始者、本田宗一郎の考えである「安全無くして生産無し」と言う理念は製品を中心に現在もしっかりとそのスピリットは受け継がれています。
最近リコールが色々世間を賑わせています、例えば整備の現場にいる我々でさえ「何もこんなささいな事までリコールにしなくとも・・」と思える内容までキチンとした管理体制を築いており皆さんの安全を守っています。
不動バイクなどの処分に困っている方へ
お電話頂ければ車体をお引取りにお伺い致します!
あるいは車体を直接当店までお持込頂いても構いません。
府中周辺の地域でしたらお引取り費用は無料です、極端な遠方ではない限り引き取り費用は頂いておりません。
*車体廃棄処分費
50cc~125cc 1台/¥2,000-(税込)
126cc以上~ 1台/¥4,000-(税込)
*ナンバー等の返納ご依頼は別途料金がかかります、合わせてご相談下さい。
*リサイクルマークの付いた車両はこの限りではありません
詳細はこちらをご覧下さい
モトショップ・ストラーダ
〒183-0052 東京都府中市新町2-11-36
TEL/FAX 042-336-7778 nabe@ms-strada.com
営業時間 10:00-19:00 月曜定休日
*←当店営業部長の「ラル」です、どうぞよろしく!
(トイ・プードル♀)カメラ:ちびマイ
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Special Thanks! (敬称略、順不同)
SHOEI・トーヨー産業・ブリヂストンタイヤ・IRC井上ゴム工業・#2C GRAPHIX・SSPC・Ttpl・重富ラーメン・サイトウデザイン・シンイチロウ アラカワ ジャパン・ライディングスポットプロジェクト・野口装美・タムレーシングプロダクツ・EKチェン江沼製作所・ISAスプロケット・MHプロダクツ・レアルエキップ・和光ケミカル・ジャペックス・HRC・本田技術研究所二輪R&Dセンター・本田技研工業・グローブライド(DAIWA)・OSP
二輪車新聞社・モーターマガジン社・シフト・クレタ・ARJ・ビッグタンクマガジン・バイクブロス・自然山通信堂・造形社・枻出版社・八重洲出版・小林直樹のネットでオフバイク・スタジオタッククリエイティブ・柏カンパニー・プランニングマックス・オフィスアルカディア・オフィスモリ・ストレートオン
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ご縁カウンタ
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